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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 (2) [DVD]¥9,240バンダイビジュアル 0![]() |

ターレットレンズの回転音が無い!!!
物語はこれからといったところ
しかし、何よりボトムズが他のロボット物との違いの一つである
ターレットレンズが回転したときの効果音「ドュッギッッ」という
のがこのシリーズになって無くなってしまったのが非常に残念だ
いまからでもいいから復活させて!
しかし、何よりボトムズが他のロボット物との違いの一つである
ターレットレンズが回転したときの効果音「ドュッギッッ」という
のがこのシリーズになって無くなってしまったのが非常に残念だ
いまからでもいいから復活させて!
2008-02-09
劇中ATでの表現とアクテックギア(バーコフ機)
ATのCGでの動きについては他のレビューされてる内容と同感ですので省略させてもらいますがATの表現的には今までに無い、良いと思われるシーンが次から次へと展開しました。
・汎用輸送機の空中からAT発進のシーンでは降着姿勢の状態からローラーダッシュを使用してのパラグライダーでの降下
・(ようやく今回活躍の)アンカーポッドでのワイヤーを使用して垂直の壁を登るATのシーン
・基地内螺旋通路でのファッティー地上用との戦闘
(他にも、色々ありますが)など前記が特に良かったです。
キリコの活躍も今までのシリーズからしても単機としては一番の戦闘にも思いました。
コチャックのダメさ加減も作戦の緊張感がより出て面白い点の一つですね。
しかしバララント軍の人の姿が一度も出ない点は違和感を感じました。
某インタビューで高橋監督がこたえていましたが最先端のCGでの技術表現するのは目的では無いことや画面ではわかりにくいですが戦闘前と戦闘後ではAT自体に傷を増やしたり破損したりは表現しているとの話がありました。
物語としては、いよいよ次回あたりからペールゼンとの絡みが特に進行しそうな予告でした。そこには少年の日のキリコ?も…!
限定版のアクテックギア、バーコフ機について。
キリコ機との異なる点は劇中に沿った装備の12連ミサイルポッドの追加、およびヘビィマシンガンがショートバレル仕様の点が再現されています。
ショートバレルのヘビィマシンガンは既存発売のアクテックギアのマーシィドッグやレッドショルダーセットでのムーザ機に付属等と同造型です。12連ミサイルポッドに関しては初登場ですね。
今回、劇中でファッティー地上用は肩のパイルバンカーがオミットされていますが去年末のTVでの某ボトムズ特集番組でOVA制作中のCGの画面が映っていました。特番を見ていない方も、おられると思うので詳細は伏せておきますが昔の設定と異なる形でパイルバンカーは装備されてる内容でした。こちらもいずれAGの商品化されるのでしょうか…。
・汎用輸送機の空中からAT発進のシーンでは降着姿勢の状態からローラーダッシュを使用してのパラグライダーでの降下
・(ようやく今回活躍の)アンカーポッドでのワイヤーを使用して垂直の壁を登るATのシーン
・基地内螺旋通路でのファッティー地上用との戦闘
(他にも、色々ありますが)など前記が特に良かったです。
キリコの活躍も今までのシリーズからしても単機としては一番の戦闘にも思いました。
コチャックのダメさ加減も作戦の緊張感がより出て面白い点の一つですね。
しかしバララント軍の人の姿が一度も出ない点は違和感を感じました。
某インタビューで高橋監督がこたえていましたが最先端のCGでの技術表現するのは目的では無いことや画面ではわかりにくいですが戦闘前と戦闘後ではAT自体に傷を増やしたり破損したりは表現しているとの話がありました。
物語としては、いよいよ次回あたりからペールゼンとの絡みが特に進行しそうな予告でした。そこには少年の日のキリコ?も…!
限定版のアクテックギア、バーコフ機について。
キリコ機との異なる点は劇中に沿った装備の12連ミサイルポッドの追加、およびヘビィマシンガンがショートバレル仕様の点が再現されています。
ショートバレルのヘビィマシンガンは既存発売のアクテックギアのマーシィドッグやレッドショルダーセットでのムーザ機に付属等と同造型です。12連ミサイルポッドに関しては初登場ですね。
今回、劇中でファッティー地上用は肩のパイルバンカーがオミットされていますが去年末のTVでの某ボトムズ特集番組でOVA制作中のCGの画面が映っていました。特番を見ていない方も、おられると思うので詳細は伏せておきますが昔の設定と異なる形でパイルバンカーは装備されてる内容でした。こちらもいずれAGの商品化されるのでしょうか…。
2008-02-02
動かして見て初めて分かる欠陥
リアルロボット系アニメの頂点、ボトムズシリーズの新作、ペールゼンファイルズの2作目。
このシリーズより、シリーズの顔となるロボット、ATが完全CGになったため、ファンの間で賛否両論がある。
今回は、前巻とは打って変わって戦闘シーンが多く、非常にエキサイティングな内容となっている。
が、その一方でCGの欠点が露呈することになってしまった。
ATの動きに溜めや慣性が少なく、総重量数トンの機械が動くにしては軽く見えてしまうのである。
ATは形ではなく動きで魅せるタイプのロボットなので、この辺はスタッフに改善を望みたい。
後、今回より登場した新キャラが非常にいい味を出している。主人公他は、完全にこの新キャラに喰われてしまっているといっていい(笑)
このシリーズより、シリーズの顔となるロボット、ATが完全CGになったため、ファンの間で賛否両論がある。
今回は、前巻とは打って変わって戦闘シーンが多く、非常にエキサイティングな内容となっている。
が、その一方でCGの欠点が露呈することになってしまった。
ATの動きに溜めや慣性が少なく、総重量数トンの機械が動くにしては軽く見えてしまうのである。
ATは形ではなく動きで魅せるタイプのロボットなので、この辺はスタッフに改善を望みたい。
後、今回より登場した新キャラが非常にいい味を出している。主人公他は、完全にこの新キャラに喰われてしまっているといっていい(笑)
2008-01-31
自分的には全然駄目・・・
「赫奕たる異端」以来、どうしてこうもボトムズはどんどんおかしな方向へ行ってしまってるのだろうか、というのが本音です。他の方々も述べておられるように、確かに現段階では賛否両論かも知れません。「これが進化なのだ」と言ってしまえばそれまでなのかも知れませんが、ぶっちゃけ、”ファーストボトムズ”(笑)のファンの期待さえ外さなければいいと思うのは自分だけでしょうか?CGのATは自分には全く合いません。柳ジョージさんは嫌いな歌手ではありませんが、OPもEDも全然駄目。「赫奕」でもそう感じましたが、やっぱり絶対「炎のさだめ」でしょう!もうこんな旧来のファンの期待を裏切る作品ばかり続編として出すくらいなら、もうやらない方がよっぽどましです。イメージがどんどん壊れていくだけ。野望のルーツまでのファーストボトムズのDVD−BOXだけで充分今後も楽しめます。こんな事するくらいだったら、ウド、クメン、サンサあたりを舞台に外伝的な話でも作った方がよっぽどいいです。それだったら文句無しに買います。(でもCGのATだけは勘弁してくれ。。はっきり言って”軽い”。あんなのATじゃない。斬新さやハイテクはいいけれど、でもあれはATじゃないです。)ペールゼンファイルズ(2)まで買いましたが、以後はもう買わないつもりです。レンタルで一応観るかもしれませんが、買うまでの価値が自分には見出せません。
2008-01-28
満足です。
前作に引き続きストーリー、作画共にレベルが落ちていないところが嬉しい。
今回はギルガメスATとバララントATとの戦闘が見所。メインキャラクターも揃い、各キャラクターの人間ドラマが見えてきた。個人的にはCGで動くATというのも面白いと思うので、違和感はない。間違いなく歴史に残るシリーズ。
今回はギルガメスATとバララントATとの戦闘が見所。メインキャラクターも揃い、各キャラクターの人間ドラマが見えてきた。個人的にはCGで動くATというのも面白いと思うので、違和感はない。間違いなく歴史に残るシリーズ。
2008-01-24












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