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ZOIDS ジェノザウラー (1/72スケールプラスチックキット)¥8,190壽屋 0![]() |

これがキット化されただけでも★5
まさかキット化されるとは思わなかったゾイドです。
キット自体は良くも悪くもいつも通りのコトブキヤ。塗り分け部分がなくパーツ数が多く、パーツ同士のクリアランスがガチガチだったりしてます。個人的に一番気になったのは後ろ脚の太腿部分のベルト。ただでさえ、薄いベルドのモールドなのにその段差にゲートが来ているところです。
改造なしでは一直線の荷電粒子発射態勢が取れないなどありますが、全体的にカッコいいのでその程度問題ではありません。確かにもう少し頑張れば100点満点のキットだったのにという思いは少なからずありますが。
キット自体は良くも悪くもいつも通りのコトブキヤ。塗り分け部分がなくパーツ数が多く、パーツ同士のクリアランスがガチガチだったりしてます。個人的に一番気になったのは後ろ脚の太腿部分のベルト。ただでさえ、薄いベルドのモールドなのにその段差にゲートが来ているところです。
改造なしでは一直線の荷電粒子発射態勢が取れないなどありますが、全体的にカッコいいのでその程度問題ではありません。確かにもう少し頑張れば100点満点のキットだったのにという思いは少なからずありますが。
2008-08-04
凝ってはいるが…
パーツを細かく分割し、タカラトミー版でオミットされたいくつかのギミックを再現するというコンセプトは良いのですが、その弊害で肝心の可動性が制限されてしまっているのが難点。素組み+α程度の工作で鑑賞に堪えうるほどの完成度を誇っているだけにそれだけが残念。
2008-04-29
問題点の多い良作とでも言うべきか
悪い点としてまず挙げられるのがパーツが細かすぎる。
とりわけ尾部のパーツが細かすぎる。
尾部の放熱板展開はタカラトミー版には無いギミックなので嬉しいのですが、
拘ったその作りが逆に仇となって組み立てにくいことこの上ない。
又、足のアウトトリガーは外れやすく折角の可動がイマイチになってしまっている。
他にも幾つか外れやすい箇所がありますが、これはもはや当たり前であり接着剤で解消可能なので問題無し。
良い点としては、口腔内の荷電粒子砲が上下に動かせるので上顎にくっ付いた状態にはならない事、
不安だった安定性が予想以上にあった事、
可動が意外とある事等が挙げられます。
特に可動のおかげでデスザウラー風の姿勢も取れるのが素晴らしい。
とりわけ尾部のパーツが細かすぎる。
尾部の放熱板展開はタカラトミー版には無いギミックなので嬉しいのですが、
拘ったその作りが逆に仇となって組み立てにくいことこの上ない。
又、足のアウトトリガーは外れやすく折角の可動がイマイチになってしまっている。
他にも幾つか外れやすい箇所がありますが、これはもはや当たり前であり接着剤で解消可能なので問題無し。
良い点としては、口腔内の荷電粒子砲が上下に動かせるので上顎にくっ付いた状態にはならない事、
不安だった安定性が予想以上にあった事、
可動が意外とある事等が挙げられます。
特に可動のおかげでデスザウラー風の姿勢も取れるのが素晴らしい。
2008-01-02
作ってみて…。
先に述べておきますが、今回もパーツがキツイ、説明書が見づらい等は当然あります。もはやこれはコトブキヤクオリティ。諦めましょう(笑)
キット自体はかなりカッコイイです。
あと、パーツはやっぱり刺さります(笑)まあちょうどいい位ですが。
発売済のブレードと並べて飾りましょうo(≧∀≦)o
キット自体はかなりカッコイイです。
あと、パーツはやっぱり刺さります(笑)まあちょうどいい位ですが。
発売済のブレードと並べて飾りましょうo(≧∀≦)o
2007-12-25
帝国ゾイド初の立体化
純正の帝国ゾイドのHMM立体化は今回が初ですね。
商品化されると知ったときは、狂喜乱舞しました。
頭部のパルスレーザーガンはコンパチで、一般機とレイブン機を再現できるようになっています。
唯一の不満は、アニメでレイブン機が多用していた、有線式ロケットパンチ(?)が再現されていない点ですが、リード線等でちょこっと改造すれば済みそうなので☆5つ。
商品化されると知ったときは、狂喜乱舞しました。
頭部のパルスレーザーガンはコンパチで、一般機とレイブン機を再現できるようになっています。
唯一の不満は、アニメでレイブン機が多用していた、有線式ロケットパンチ(?)が再現されていない点ですが、リード線等でちょこっと改造すれば済みそうなので☆5つ。
2007-12-08












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