SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (単3・単4用充電器) N-MR58TGS N-MR58TGS 通販サイト


SANYO eneloop 残容量チェック機能付 急速充電器セット (

¥3,594
三洋電機

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N-MR58TGS:2008年12月現在,ベストの充電池・充電器セット
N-M58TGSとN-MR58TGSの両方を持っていますが,今買うならば明らかにN-MR58TGSを
お勧めします。両者の違いはリフレッシュ機能と残量チェック機能が付いているかで
その他は大きさもほとんど変わりませんので,値段差が数百円ならばN-MR58TGSが
良いと思います。

充電時の動作音ですが,2007年4月に買ったN-M58TGSと2008年12月に買ったN-MR58TGSでは
前者の方が大きい音でした。確かに「ジー」という音が常にしていますが,N-MR58TGSの
場合は1mほど離れた机の隅で使っても気にならないくらいです。

リフレッシュ機能を使って数年前のNi-MH電池を数本再利用するようになりました。
急速でないタイプのエネループ充電池のような洗練されたデザインではありませんが,
機能を考えると,2008年12月現在,ベストな充電器セットだと思います。
2008-12-30
単4は2本ずつしか充電できない罠
電池性能自体はとても素晴らしいエネループですが、充電機のバリエーションはかなり微妙な位置付けのようです

特にこの充電機は一番高性能ですが単3型重視のようで単4型はオマケみたいな感じです

単3x4本を標準型のほほ倍速、さらに2本ならさらに倍速で充電できます
(4倍速?)

が…単4型は一度に2本ずつで急速充電非対応と標準型充電機なら4本同時に充電でき単4メインの人はかなり悩むと思います

実際今悩んでいるので今更的なレビューですが書いてみました

このタイプで単4x4本対応があれば最高なんですけどね…
2008-12-21
冷静に考えると非常に安い買い物
メーカーの謳い文句どおり本当に1000回使用可能かの検証は、今しばらく先のことになるかと思いますが、仮に500回どまりとしても、充電器や家庭用電力代を含めてもその1回あたりのコストは数円程度にしかならないでしょう。
通常の方法では、使い捨ての一次電池をそのような価格で購入することが不可能である以上、充電可能な二次電池は概して安い買い物だと思います。
他の方のレビューでも、eneloopの蓄電容量が少ないとの指摘はありますが、その問題についてはまったく心配がないように思います。というのも、私自身他メーカーの高容量タイプを使用していましたが、完放電以前に電圧低下で使用に耐えなくなることが多々あったからです。
それに引き替え、eneloopは本当に電圧低下が少ない。むしろ頻繁な継ぎ足し充電を行わずに済むよう、あえて蓄電容量の少なさに目をつむり、電圧維持優先の設計がなされているのかも知れません。
そして、充電器なのですが、二次電池を永く使用するにはリフレッシュ(完放電)機能は不可欠と思いますので、少々のコスト増には目をつむり、リフレッシュ機能付きのものを購入するよう、強くお奨めいたします。
2008-12-08
便利でエコです。
「eneloop」の商品は気になっていたのですが、子供のメリーで頻繁に電池を買い換えるため、初めて購入しました。
良くできていますし、自然放電も少ないようで充電しておいておけるのがいいですね。電池を買い換える度に数百円かかっていたので、トータルでとっても経済的ですし、ゴミもでなくて環境にも良いですね。
急速充電、残量チェックつきは高いのですが、長く使っていく上で、どれがどのくらい残っているのか分からなくなるので、大変助かっています。
このタイプはカバーが付いていないので、ホコリが溜まりやすいかも知れません。
2008-09-24
急速充電、リフレッシュ、バッテリーチェッカーが付いた高機能タイプ
標準タイプの充電器(NC-TG1)だと、1本でも4本でも7時間。
このセットの急速充電器なら4時間で済み、さらに単3なら2本までの倍速充電(約2時間)が可能です。オートボルテージ(100V-240V)にも対応。

エネループは自然放電が少ないので、考えようによってはこちらを選ぶよりも、安価な標準タイプのエネループ充電器セットで、その分電池を余分に買ってこまめに充電し保存しておくという手もあります。
私はせっかちなことと、いざという時に速く充電できたほうがいいので、高いけどこちらを選びました。充電器ってなかなか買い替えないものですしね。

リフレッシュ機能は、前に使えなくなっていたニッケル水素電池が何本か復活しました。
エネループだとあまり心配ないようですが、リフレッシュ機能が付いていると精神的には安心です。
バッテリーチェックも、別にチェッカーがあれば済むものの、充電の目安になるので助かります。

充電する機会の多いパワーユーザーはこのタイプを、充電に一晩待てる人は標準4本タイプを、ほとんど2本までの人は標準2本タイプがおすすめといえます。
なお、標準2本タイプ(単三セットN-MDR02S / 単四セットN-MDR0204S)も充電は4時間で済み、オートボルテージにも対応しているので、意外と悩みどころではあります。
2008-07-28
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