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「人生を楽しむ」ための30法則¥1,500講談社 0![]() |

何冊読んでも、その都度気づきがあります
小林正観さんの本とは10年前に出会っていて、出版される度に読んでいます。
この10年基本的なスタンスや考え方は変わっていないように感じますが、読む度に新鮮に感じ、気づきがあります。小林正観さんの本を未読の方はこの本から読み始めるのもとても良いと思います。お勧めします。
この10年基本的なスタンスや考え方は変わっていないように感じますが、読む度に新鮮に感じ、気づきがあります。小林正観さんの本を未読の方はこの本から読み始めるのもとても良いと思います。お勧めします。
2008-10-23
ほっとする
小林正観さんの本はたいてい読んでいるので
既読感はぬぐえません。
どこかで読んだな、という話が
随所に出てきます。
それでも、読むとほっとし、
明日からまたがんばろう、いや、今からだった!なんて
思わされます。
人を責める前にまず自分から。
この本は寝る前に読んでも、幸せな気分で眠りにつくことが
出来るのでオススメです。
既読感はぬぐえません。
どこかで読んだな、という話が
随所に出てきます。
それでも、読むとほっとし、
明日からまたがんばろう、いや、今からだった!なんて
思わされます。
人を責める前にまず自分から。
この本は寝る前に読んでも、幸せな気分で眠りにつくことが
出来るのでオススメです。
2008-10-09
有難い話は何度でも。
小林正観さんの本は、迷うことなく読みます。正観さんの本の内容は、実は殆どが同じ内容です。この本のタイトルにもなっていますが、人生は楽しむためにあるということ。幸せは自分が幸せと思うことが幸せ。その為には「ありがとう」「感謝」「幸せ」を一杯言葉にした方がよい。逆に「辛い、悲しい、つまらない、いやだ、嫌いだ、疲れた」という否定的な言葉は使わない。良い言葉をたくさん使うと神様がもっと言わせてあげようと応援してくれます。悪い言葉を使ってもそういう言葉がすきなのかと神さまは思ってそうなる状況を与えてくれます。唯物論者である正観さんが長年の研究の成果として得た法則を教えてくれます。ありがとうを沢山いったほうが良い、と同じように有難い話は何度でも読むほうが良いと思います。表現の仕方は、その都度異なりますので、それまで気がついていなかったことに出会えないか、と楽しみながら読ませていただいています。
2008-09-01












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